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August 9, 2008.

復活の狼煙


9時頃起床。若干腰が痛いがその他はおおむね良好。朝からひたすら和訳。55/105ぐらいまで完了。11/21か。BGM代わりに友人に借りた北斗の拳を流している。ストーリーなどかなりどうでも良いため、勉強の集中力をそぐことなく、むしろ図書館の雑踏のような良い感じのSEとして利用でき、かなり勉強しやすかった。

 

昼からは買い物へ。二次会の服等様々なものを探しに。珍しく半パンを購入。バド以外で半パンをはく事はほぼ皆無だったので、これは大改革。ファイテンショップで首にかけるアレを購入。これでもう首は安泰だ、と書くとリストラの危機にあったみたいだが。

 

マックで夕食を食べてから夜はバドへ。ひたすら暑い。首は大丈夫だった。これならあすの試合も心配ないだろう。練習後におなかが空いたので、さらにDennysに行く事に。肉料理を単品で頼み、かなり悩んだが、ビールは我慢してドリンクバーの飲み物をおかわりしまくった。

ビールを我慢したお陰で何とか時間を確保。DVDでリスニングを続け、休みの日には珍しく3時間をキープ。いや、珍しくなんて言ってたら駄目なのだが。

 

オリンピックの影で、グルジアが戦闘状態に。タイトルを書くとネタバレになるので書けないが、あの人のあの作品を読んだ直後だっただけにもの凄く哀しい気持ちになった。奇しくもまたもやアメリカxロシアの形。スカイクロラを見た人の感想に「ショーとして企業の行なう戦争なんて設定は馬鹿げている。SFとして成り立たない」などというものがあったが、彼らはこういった事実を目にしていないのか?今回の場合、ガソリンを安くするという経済的理由のために、アメリカは戦争に水面下で加担している。あるいはする羽目になってしまった。つまり商業的理由による「企業」としての戦争加担である。また、過去にはさまざまな大統領が支持率を上げるために戦争を行なってきた。あれは支持率を上げるためのパフォーマンス、つまりショー以外の何物でもない。どこが馬鹿げていると言うのか。戦争の原因の多くは、領土・宗教・経済・パフォーマンスである。「パフォーマンスに過ぎない」という事に気付きにくいのが、その手の戦争の怖ろしさである。「馬鹿げている」という意見が出るのがその証拠である。

 

.....こういう日記を書くとまたGoogle様が広告を出してくれなさそうだなw

 

 

【今日の英語学習】(11/30まで毎日書く....予定)

・リーディング(速読): 8min

・和訳 (小説): 125min

・リスニング (シャドウイング): 0min

・リスニング (Star Trek DVD) : 69min

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 合計: 202min


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